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日本の伝統文化「能」
更新日:2015年09月18日
日本の伝統文化「能」の授業の映像です。
https://jhs.kiryu-u.ac.jp/wp2024/wp-content/uploads/2015/09/nou_0914.mp4
※ムービーが上手く再生されない方は、こちらから
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してご覧ください。
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2026年2月26日(木)、立教大学池袋キャンパスにて開催された、日本最大級の探究学習の祭典
クエストカップ2026 全国大会
に、
本校のチーム「いつ間に貯金」
が出場しました。
■
企業探究部門「コーポレートアクセス」への挑戦
本校チームが挑戦したのは、実在する企業へのインターンシップを通じて社会の課題解決を提案する「
コーポレートアクセス部門
」です。全国約500校、11万人以上の中高生が取り組むこのプログラムの中で、事前審査を勝ち抜き、見事全国大会の切符を手にしました。
■
インターン企業「キモノハーツ」への提案
チーム「いつ間に貯金」は、振袖・着物の専門店である「
キモノハーツ
」のインターン生として活動。「着物の魅力を次世代にどう伝えるか」という課題に対し、最新技術を掛け合わせた斬新なアイデアを発表しました。
チーム名:
いつ間に貯金
作品名 :
怪盗ドリアンと失われた着物伝
提案内容:
コンタクトレンズ型デバイスを装着することで、現実世界にゲームを重ねて体験できるARシステムを提案。着物の柄や色に込められた伝統的な意味を、ストーリーやステージ攻略を通して楽しみながら学べる仕組みです。「知識として覚える」のではなく、「体験として心に刻む」というアプローチは、審査員からも高い関心を集めました。
■
大会を終えて
全国の強豪校が集まる立教大学のステージで、メンバーたちは緊張を感じさせない堂々としたプレゼンテーションを披露しました。1年間かけて積み上げてきた探究の成果を、自分たちの言葉で社会に向けて発信したこの経験は、今後の大きな糧となるはずです。
これまで応援してくださった保護者の皆様、ご指導いただいた企業の皆様に、心より感謝申し上げます。
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