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桐生大学附属中学校のICT教育(令和元年11月現在)

更新日:2019年11月08日

本校では、ICT教育を積極的に推進しています。

現在、校舎内すべてにwifiが完備され、教室にはEPSONプロジェクターが設置されています。

生徒一人一人にはタブレット端末が用意されており、授業が展開されています。

私たちが目指すICT教育は、クラウド型プラットフォームの構築であり、「いつでも・どこでも・どの端末からでも、生徒・保護者・先生のコミュニケーションが図れる、授業ができる」をコンセプトに、日々研鑽しております。

Google、benesseのクラウド教材を活用して、協働学習が展開されています。

今後求められる「思考力・判断力・表現力、さらには主体的に学習する態度」の育成にもとても有効であると考えています。

今後、私たちのICT教育が地域社会に貢献できるよう研究・研鑽を重ねていきたいと思います。

詳しくはコチラ